リザードン入りマンムーゲンガースイクン(シーズン7使用構築②)

一時期限定公開にしていたこちらの記事の詳細。

m02x.pngリザードナイトX(猛火→硬い爪)
性格:意地っ張り
実数値:171(140)-145(220)-98-x-105-139(148)
技構成:ニトロチャージ フレアドライブ げきりん つるぎのまい←→りゅうのまい

700.png@カゴのみ(フェアリースキン)
性格:控えめ
実数値:201(244)-x-111(204)-146(20)-151(4)-85(36)
技構成:ハイパーボイス あくび めいそう ねむる

145.png@たべのこし(プレッシャー)
性格:穏やか
実数値:197(252)-x-121(124)-145-139(132)-120
技構成:10まんボルト ねっぷう でんじは はねやすめ

m05.png@ゲンガナイト(浮遊→影踏み)
実数値:165(236)-x-80-153(20)-95-178(252)
技構成:シャドーボール おにび ちょうはつ みちづれ

473.png@きあいのタスキ(厚い脂肪)
性格:陽気
実数値:185-182(252)-101(4)-x-80-145(252)
技構成:じしん つららばり こおりのつぶて ステルスロック

245.png@ゴツゴツメット(プレッシャー)
性格:図太い
実数値:207(252)-x-176(196)-109-135-113(60)
技構成:ねっとう ほえる ねむる ねごと


ORAS以降、マンムーゲンガースイクン軸を組み始めるに当たって最初に到達した並び。
MGSが苦手な相手に広く戦えてかつ環境に刺さっているように感じたメガ枠としてメガリザードンXに着目し、この四匹を軸に組んだ。(詳しくは記事トップのURL参照)
最初はニンフィアの枠をカバルドンで回していたが水ロトムやボルトロスが重く感じて瞑想ニンフィアに変更。
当時同じ軸を回していたということで、シンクさんにスカイプでお話を持ちかけたのだが全く同じ並びであることが判明し、二人でシングルレートを頑張った結果悪くない戦績を残すことができた。
(シンクさんは2200到達しましたが僕は2200チャレンジの試合でクレッフィの威張るで負けました)


シンクさんの構築との相違点としては、こちらはマンムーのステルスロックを中心に展開していく。
マンムー自体の爆発力は下がるが、ほえるスイクン、あくびニンフィアを組み込んだサイクル戦で非常に有利に戦うことができる。
主にこちらに刺さりがちな相手のリザードンンやウルガモスに対して非常に強い。

個々が高いポテンシャルを持っている並びでカスタマイズ性があるので、数多く回したマンムースイクンゲンガー軸においてかなり完成度の高い並びだと思っている。


スペシャスサンクス
・シンクさん:同じ並びの使用者 http://sinkev.hatenablog.com/entry/2015/01/14/205657
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非公開コメント

このパーティ、サーナイトやニンフィアはどう対策してましたか?
リザードンをぶつけてフレドラを打つ、ということでしょうか?

No title

サーナイトやニンフィアに関しては、ゲンガーで1:1を取る、リザードンで上から縛る、マンムーで削って後続で処理する などです。
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